アサルトスマッシャー

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アサルトスマッシャー

  • 通称:亜ゴリ、青ゴリ、黒猿
  • ボス:シナリオ2章第6話「すれちがい」、協力「戦慄の眼光」
    -中ボス:協力「赤鱗の行軍」
    -ターゲット箇所(F+Vによるターゲット順に記載)
    --胴、左腕、右腕、頭
    -破壊可能部位:腕(左右)
    --破壊するとパンチ攻撃の威力が半減、各種攻撃時の吹っ飛びもなくなり、連続パンチ時に衝撃波が飛ばなくなる。
    -部位破壊報酬:魔獣のたてがみ
    -属性:地40

攻撃パターン

  • 右パンチ、左パンチ
    前方にパンチを放つ。
    正面しか攻撃しないので、基本に則り側面〜背後に回っていればまず当たらない。~ただし使用は稀。
  • 両手前後叩きつけ
    両手を握って振り上げた後、目の前に叩きつけ、さらに振り向き背面へも叩きつける。
    ダメージが高い上モーションがかなり早くなっており一撃目をかわしても二撃目が当たりやすいまさに近接泣かせ。
  • 左右の手十字叩きつけ
    両手を開き、左右の地面を二度叩く。二度目は90°振り向いてから叩きつける。破壊していない手から衝撃波が伸びる。
    横攻撃する上、二発目は一発目の安全地帯へ攻撃を放つ為中距離でも油断できない。
  • その場ジャンプ衝撃波
    小さく体を二度揺らした後その場から真上へジャンプ。着地時に衝撃波が発生する。
    ソルジャーウルフなどが使う同種の攻撃と似ている。
    衝撃波は空中にいれば当たらないので、タイミングよくジャンプして避ける。
    ただし本体にも当たり判定があるため離れるようにジャンプする必要がある。
  • 回転ラリアット
    両手を左右に伸ばし、その場で回転する。
    グランドスマッシャーと比べ回転数が増えており、かつ多段ヒット(最終段以外はよろけ)。
    モーションの早さはほぼ同じなため自由に動けるならばすぐに離れよう。
    全段食らうとダメージが非常に高いためもっとも喰らってはいけない攻撃。
  • 連続パンチ
    構えてから、左右の手で交互にパンチを8発繰り出す。
    パンチの際、前方に衝撃波を放つため、リーチは長い。
    とはいえこの攻撃は前方のみ、しかも動作が長いため、側面〜背後に回れば絶好の攻撃チャンスになる。
    なお、腕を破壊すると、破壊した側の腕からは衝撃波が飛ばなくなる。
    グランドスマッシャーに比べパンチが早くなっている。
  • バックステップ→大ジャンプボデイプレス
    真っ直ぐ後ろへステップを踏み、そのまま大ジャンプしつつ正面遠距離へプレスを仕掛ける。
    モーションはアサルトスマッシャーの中では分かり易い方だがその分ダメージも大きい。
    相手から離れつつ様子を見ると上手く着地時の硬直に攻撃が当てられる。
  • 方向転換
    小さくジャンプしつつ向きを変える。この時、着地時に衝撃波が発生する。
    動作が短く、攻撃中に食らいやすい。
    例によってジャンプで避けられるので、攻撃中も相手の動きに注意し、ジャンプしたらこちらもジャンプキャンセルできるようにしておきたい。

    補足>腕を狙うとバックステップでかわしてくるが、バックステップ中は無敵、ダメージが通らない。

攻略

「戦慄の眼光」では高い攻撃力でプレイヤーを苦しめる。近接泣かせの攻撃が多く、ラリアットを喰らってはひとたまりもない。
グランドスマッシャーと同じく、両腕を破壊した後に大きな隙を晒すのでまずは腕から攻撃していきたいところ。