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「アルトミスラ」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

アルトミスラ」の最新版変更点

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 *アルトミスラ
 
 ・通称:火リンド、火鳥、やきとり
 ・ボス:協力「烈焔の戒神」、協力Expart「試包囲闘」
 ・ターゲット箇所(F+Vによるターゲット順に記載)
 本体、顔(角)、右翼、左翼、尻尾
 ・破壊可能部位:顔(角)、右翼、左翼、尻尾(第2形態のみ)
  翼を破壊すれば、翼攻撃の後の竜巻が発生しなくなる。
 ・部位破壊報酬:燃え盛る針毛
 ・属性:火?
 ・弱点:水?
 ・状態異常無効:火傷、凍結
 
 *攻撃パターン
 基本的には[[リンドブルム]]と共通する部分が多いが、オリジナルの攻撃もある。
 部位破壊には特定の手順を踏まねばならず、全体的にダメージが大きいので注意。
 
 *第1形態
 -降下攻撃(開幕)
 ガルーダのそれとほぼ同じ。
 開幕直後に出してくるのもガルーダと同じで、ダメージが無いのも同じ。
 スタン&出血効果あり。
 
 -ブレス攻撃
 上空に滞空したあとに前方にゆっくり前進しながら地上にブレス攻撃。~
 
 -降下攻撃(前進)
 一定時間上空に滞空したあとに前方に降下攻撃。
 リンドブルムのそれと同じで、スタン&出血効果あり。
 
 -降下攻撃(後退)
 短時間滞空したあとに突風を起こしながら後方に降下攻撃。
 
 -なぎ払い攻撃
 モーション的にはリンドブルムのそれと同じだが、羽自体の攻撃に加えて竜巻を発生させる。
 
 -低空ひっかき攻撃
 ガルーダのそれと同じ。
 その場で低くジャンプし、何発も蹴りを出す。
 ダメージはさほど大きくは無いが、ヒット数が多いのでテンペストの百烈拳の様に回復する間も無く即死、なんて事もあり得る。
 
 -メテオストーム
 アルトミスラのオリジナル攻撃。
 体を縮こませたのち雄叫びをあげ、広範囲に隕石を落としてくる。
 体を縮こませている間は、本体と両羽、頭部が近い位置に密集する。
 
 -回復行動→形態移行
 体力が半分以下になると使用。ステージの定位置まで移動した後、体を伏せて一定時間、体力を徐々に回復する。
 体を縮こませている間は、少しの間殴り放題になるが、
 回復終了と同時に、咆哮とともに自身周囲に広範囲の炎攻撃を放つので要注意。
 この行動のあとに、第2形態に移行し、各種行動が強化され、部位破壊が可能になる。
 
 回復行動はスタンで阻止可能だが、スタンしても形態移行は行われたことになっている。
-部位破壊報酬が必要なければ、回復中に倒きってしまうのも一つの手。
+部位破壊報酬が必要なければ、回復中に倒しきってしまうのも一つの手。
 
 *第2形態
 各種攻撃パターンが強化され、部位破壊が可能になるが、アルトミスラ本体に乗るとスリップダメージを受けるようになる。~
 初期は一定時間ごとに-20で部位破壊である程度軽減可能。~
 
 -ブレス攻撃
 上空に滞空したあとに前方にゆっくり前進しながらブレス攻撃。~
 
 -降下攻撃(前進)~
 一定時間上空に滞空したあとに前方に降下攻撃。~
 着地時に衝撃波が追加。~
 
 -降下攻撃(後退)~
 短時間滞空したあとに突風を起こしながら後方に降下攻撃。~
 着地時に衝撃波が追加。~
 
 -なぎ払い攻撃~
 モーション的にはリンドブルムのそれと同じだが、羽自体の攻撃に加えて竜巻を発生させる。~
 部位破壊前は、竜巻に火属性が追加。~
 
 -連続回転なぎ払い攻撃~
 第2形態限定行動、予備動作が大きくなり、攻撃回数が増えているため非常に危険。もちろん竜巻の数も多くなっている。~
 
 -低空ひっかき攻撃~
 ガルーダのそれと同じ。~
 その場で低くジャンプし、何発も蹴りを出す。~
 ダメージはさほど大きくは無いが、ヒット数が多いのでテンペストの百烈拳の様に回復する間も無く即死、なんて事もあり得る。~
 
 -メテオストーム~
 体を縮こませたのち雄叫びをあげ、広範囲に隕石を落としてくる。~
 第2形態では雄叫びと同時に自身周囲に広範囲の炎攻撃が追加される。~
 
 ※ガルーダが使用する、その場で飛び上がり羽ばたく(風圧攻撃)は行ってこない。~
 
 **攻略
 基本的にはリンドブルムと同じ立ち回りで大丈夫だが、火耐性及び膨大なHP(ソロ時で約800万、全国4人マチの場合は2400万)の為、生半可な火力ではS評価は無理。~
 上空に逃げながらの攻撃が多く、限られたチャンスにこちらの請う火力を叩き込めるかがどうかが鍵だ。~