2013年スワローズのあゆみ

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2013年スワローズのあゆみ

  • 年表にして箇条書きで適宜追加。
  • 2013年は4月からになりますが、ご了承ください。

1月

2月

3月

4月

  • 1日 谷内sage。
  • 2日 村中8回無失点で3連勝。
  • 3日 ライアンageで新人初勝利一番乗り。
  • 4日 ジャイアンage、マツジュンsage。ミスが響いて惜敗。
  • 5日 Kz2009年以来のHRを放つも☆・高崎を打ち崩せず。館山が右ひじの違和感で途中降板。
  • 6日 バカボン正田アベケンage、タテヤマン日高SUN者sage。なお試合は(ry
    • ラミレスがかつての古巣神宮で2000本安打達成を決める。
    • あいかーさんがタックルを食らって左肩鎖関節の亜脱臼。全治2か月orz
    • さらに館山も右ひじ靭帯損傷が判明。復帰は未定…orz
  • 7日 西田age、あいかーさんsage。
    • 神 宮 花 火 大 会 開 催ヤクルト岩村が発見され連敗脱出、2位浮上。なお☆・ブランコには3HRを献上…。
  • 9日 先発村中が序盤に爆発炎上し(ry。打線も山本昌からkzの1安打しか打てず、完璧に抑えられ敗戦。
  • 10日 和製大砲畠山の活躍で竜に快勝、ライアン2勝目。ライアンは前回登板含め未だ自責点なし!そしてバーネット劇場名古屋公演開催。。。
  • 11日 由規が右肩クリーニング手術を受ける。全治6ヶ月。
    • 赤川先発も内容は中途半端に。竜の新外国人ルナとクラークに一発を浴びて敗戦。
  • 12日 ロマン三輪ココage、アベケン西田比屋根sage。
    • ミレムラン+雄平ムランが飛び出るも、出るが仲良く失点し2連敗。雄平はサイクルヒットに王手をかけたが惜しくも達成はならず。
  • 13日 館山が靭帯の再建手術を受ける。全治1年。石山江村大場age、マツケンキュウコン正田sage。
    • カツオ粘投も兎のルーキー菅野を攻めあぐね敗戦、3連敗で5位転落。
  • 14日 八木が先発。巨人相手に6回2失点にまとめるも打線を内海に封じられ3タテを食らう。
    • 石山がプロ初登板。1回を無難に抑える。
  • 16日 村中好投+バレムラン2発4打点で竜のエース・吉見を打ち砕き快勝!連敗を4で止め4位浮上。
  • 17日 ライアンが「報道ステーション」に出演。当のライアンは5回途中1失点にまとめるも後続が(ry
    • 試合はルーキーリレーのあと、一時は土壇場9回に宮本犠飛と森岡タイムリーで追い付く。しかし最後はバーネットが審判の判定に激昂、さらに登板後に肉離れを発症…。結果連勝はならず、竜のルーキー井上にプロ初勝利を献上。また、大場がプロ初登板。
    • 青木がメジャーで開幕戦以来のホームラン!なおブリュワーズは…勝ちました。
  • 18日 増渕古野川崎age、バーネット平井雄平ヤ戦病院行きsage。
    • 試合はハタケムリーで先制も赤川七條増渕がボコられて2連敗、4カード連続負け越しで最下位転落…。江村がプロ初登板。
  • 19日 川端が左足首手術を受けることを発表。これで前半戦復帰は絶望的に。
    • 雄平のケガが右膝前十字靭帯断裂と発表される。全治8ヶ月で今季絶望。
    • 試合は中盤ハタケムリー+岩村貫禄の四球で先制もロマンが捕まり同点、延長に突入。最後は12回裏にバカボンが虎・福留にサヨナラ満塁弾を打たれジ・エンド。3連敗…。2年目古野がプロ初登板。
  • 20日 カツオ先発。7回1失点の好投も打線が虎投手陣に2安打に封じられ2敗目を喫する。これで4連敗。
  • 21日 前回プロの厳しさを教えた虎・藤浪に今度はこちらがプロの厳しさを教わるハメに。打線が絶賛冷凍中で5連敗…。
  • 22日 増渕七條sage。
  • 23日 久古比屋根age。川端の手術完了。実戦復帰までは2ヶ月かかる見通し。
    • 対広島東洋戦。先発村中がゲームを作るも、8回に謎の続投をした結果白星は逃げていく羽目に。それでも2番手古野が同点で食い止め、3番手江村が代打・前田の恫喝と警告試合宣告を物ともせずピンチを切り抜ける。直後にバレムリーで勝ち越し、ヤマテツが9回を締めて連敗ストップ、江村がプロ初勝利。
  • 24日 前日江村に死球を受けた鯉・前田が左尺骨骨折の重傷を負い、登録を抹消される。なお試合は雨野無双だった。
  • 25日 先発の赤川が6回に突如崩れ勝ち越しを許すがバレムランで再びリード。しかし途中中村がケガで交代、さらに9回には臨時抑えのヤマテツが押し出しを許し同点に追い付かれてしまう。11回には古野が痛恨の被弾を許すが、その裏に神宮球場のスコアボードまでヤ戦病院行きになりながら意地で同点に追い付くと、12回裏に雅彦移籍後初安打→メッシよんたま→川崎プロ初安打でつなぎ、最後は代打三輪がプロ初打点となる劇的サヨナラヒットを放って2連勝!
  • 26日 新田age、飯原sage。
    • 対巨人戦。初回にバレムリーとたけーちムリーで3点を先制すると、先発のカツオは7回を2失点にまとめる好投。ミレムリーでだめ押しして快勝、3連勝で最下位脱出!
  • 27日 初回バレンティンの内野ゴロの間に先制。兎・坂本に逆転2ランを浴びた直後の6回裏にまたしてもバレンティンが今度は再逆転となる3ランをぶちこむ。先発のライアンは7回2失点の好投。菅野とのルーキー対決を制して3勝目!
    • なお最終回、ヤマテツが途中ベンチに下がるアクシデント。大したことはなかった模様。
    • 横浜DeNAのafo11年振りの完投勝利を飾る。おめ!
  • 28日 ニコニコ超会議につば九郎Passionが出演。ドアラもいたらしいが会えていない模様。
    • 対巨人。先発八木が好投も7回にバレンティンの凡ミスで先制を許してしまうが、8回にマシソンから汚名返上の2ランを放って逆転!最後はヤマテツが締めて巨人を3タテ、5連勝!2番手ロマンが今季初勝利。
  • 29日 マツケンage、川崎sage。
    • 6年ぶり先発となるマツケンを春ンティン恒例のハマスタ3連発(うち場外2発)とミレムラン・ハタケムラン、計5本塁打12打点の猛攻で大量援護!見事白星をプレゼント。
  • 30日 押本age、古野sage。
    • 試合は6回表まで4-1とリードするも、裏にブランコ・中村に連続被弾。最後は3番手ロマンが金城に勝ち越しタイムリーを浴びて敗戦、連勝ストップ。
    • 4月月間成績は13勝14敗。
    • ブルワーズ青木が3号ホームラン!勝利に貢献。

5月

  • 1日 序盤に3点を先制するが、先発の赤川がお粗末なピッチング。最後は星・金城に(ry
  • 2日 クリス・ラルー投手が正式に入団、会見を行う。背番号は「17」。
    • 村中が3月27日に結婚していたことが判明。おめでとう!
  • 3日 先発石川が序盤から爆発炎上し(ry さらに後を受けた大場も爆発炎上し(ry
  • 4日 正田age、大場sage。先発ライアンが大炎上し4連敗も、ヤクルト岩村が発見されるなど希望の光は残す。
    • ブルワーズ青木が2試合連続マルチに加えレーザービームも披露!なおブ(ry
    • ノムさん伊藤コーチ古田高津がTBS系「炎の体育会TV」に出演し、ストラックアウトに挑戦。さんざんノムさんにどやされながら高津と古田が4枚、伊藤が5枚を記録。
  • 5日 対阪神。勝ち越せど追い付かれの繰り返し(と采配ミスもからん)で接戦となるが、最終回に三輪の勝ち越しタイムリーで見事連敗ストップを決める。石山が勝ち星ルパンながらプロ初勝利。
    • ブルワーズ青木が2打数2安打1打点の活躍、なおブ(ry
  • 6日 対中日。初回岩村もりすけタイムリーで先制し、同点に追い付かれた後には会長の代打満塁弾で勝ち越し!見事連勝、押本が今季初勝利。
    • フジテレビ系ドラマ「ガリレオ」にスワローズが登場。
  • 7日 バカボンage、キュウコンsage。
    • 先発村中は140球の熱投で中日打線を8回無失点にねじ伏せ、打っては中村の犧飛を皮切りに5回にバレムリー、8回には新田浩康と繋ぎ最後はミレムランでトドメを差して3連勝!
    • 竜・田島のあまりの酷使についにやくせん住民も心配した模様。
  • 8日 先発赤川が案の定の投球で連勝ストップ。それでも2度追い付くなど意地は見せた。
  • 9日 ジャイアンsage。
  • 10日 水田age。
    • 松山シリーズ第1戦。先発カツオが5回、森岡のエラーから崩れて5点を失う。虎の先発メッセンジャーに投打でやられて2連敗を喫する。
    • 雄平の右膝前十字靭帯再建手術完了。全治1年。
    • 試合終了後、宮本さんがゴールデンボンバーの楽屋にお邪魔していた模様。
  • 11日 投手陣が総崩れ。最後は追い付かない程度の反撃。以上。
  • 12日 水田が6年振りのホームラン!以上。
  • 13日 徳山が支配下登録され、背番号が62に変更される。
  • 14日 交流戦スタート。猫・岩尾にプロ初勝利を献上。以上。
  • 15日 徳山age。
    • 新田がプロ初HR!以上。
  • 16日 バカボンsage。
  • 17日 西田age。
    • 対鴎。序盤先発カツオがソロ3発被弾、さらに謎の誤審なども重なり9回までに2-5とリードを許す。しかし最終回無死満塁で畠山まさかの逆転サヨナラ満塁弾!やくせん民狂喜乱舞の中連敗を6で止め、4番手正田が8年越しの白星を手にする。おめ!
  • 18日 比屋根プロ初HRを含むホームラン4発を放って鴎に快勝!両チーム合わせて7発の花火大会で最後は危なっかしかった模様
  • 19日 先発八木は7回1失点と試合を作るが打線が鷲の先発永井を打ち崩せず零封を喫する。
  • 20日 バレムリーで初回先制もすぐに同点→勝ち越し→だめ押しを許してあえなく連敗。
  • 21日 新戦力のラルーが二軍戦に登板。
  • 22日 徳山4回無失点無安打も打線が見殺しに。中継ぎが派手に打たれて3連敗。
  • 23日 徳山sage。
    • 中村タイムリーなどで先制、追加点も終盤にカツオが痛恨の被弾。その後は両軍決め手を欠き引き分けに。
  • 24日 西田田中浩水田上田sage。
  • 25日 あいかーさん山田ユウイチメッシage。
  • 26日 バーネットage。
    • 八木先発もまたしてもムエンゴ。打線もパディーヤらの前にシャットアウトされる。
  • 28日 対檻。村中KO、追い付かない程度の反撃。以上。
  • 29日 先発ロマンの好投に相手のよんたま祭りと山田畠山らの大量援護で応え快勝!
    • 山田の初ヒロインにて畠山「プロ13年目のはたらけやまです」
  • 30日 ロマンsage。
  • 31日 木谷age。
    • バーネットが浅村にサヨナラ3ランを食らう。
    • 5月月間成績は7勝13敗1分け。

6月

  • 1日 ライアン8回1失点の好投も2日連続のサヨナラ負け。
  • 2日 ラルーage、マツケンsage。
    • 対鴎。ラルー一軍初登板はボークの嵐に。それでも山田の決勝タイムリーで連敗を止める。
  • 3日 木谷プロ初登板。江村兄弟初対決はに軍配。なお試合は(ry
  • 4日 ユウイチsage。
  • 5日 荒木age。
    • 対鷲。先発村中が初回炎上も6回に7連打を含む10安打8得点で快勝!
  • 6日 ココハタケ連続タイムリーで先制も先発カツオが崩れ(ry さらに中継ぎも炎上し(ry
    • 畠山が5月度スカパー!サヨナラ賞を受賞。おめ!
  • 7日 石川江村sage。
  • 8日 キュウコンうっとりage。
    • 先発全員安打達成!なお試合は(ry
  • 9日 守備で6失策と崩れに崩れ、自力優勝の可能性消滅。残当。
  • 10日 おっしーsage。
  • 12日 バカボンage。
    • 初回ココが4打席連続となる本塁打を放つも、5失策の守乱で結果は(ry
  • 15日 対檻。岩村内野安打で先制、これまで不振に喘いでいた会長のタイムリーツーベースで8回1失点の好投を見せたライアンに6勝目をプレゼント。連敗ストップ!
  • 16日 序盤メッシのタイムリーなどで大量8点を奪うも、先発ラルー、そしてバネが派手に炎上してまさかの逆転負け。
    • 交流戦終了。7勝16敗1分けと大きく負け越し。
  • 17日 バーネット畠山sage。
  • 21日 アベケンage。試合は雨野無双。
  • 22日 セ・リーグ再開、対鯉。打ってはバレムランで先制し、投げてはライアンがプロ初完投初完封!
  • 23日 序盤ミレムリー+ココムランで4点を先制するも、中盤に追い付かれて最後は逆転サヨナラ負け。orz
  • 24日 オールスターファン投票で宮本さんバレが選出される。
  • 25日 ラルーsage。
  • 26日 予告先発古野も試合は雨野無双。
  • 27日 ロマンage。
  • 28日 正田武内sage。
    • 館山が股関節唇損傷の修復手術を受ける。
  • 29日 おっしー上田age。
    • 対兎、静岡シリーズ。初回相手のミスで先制点をもらうと、同点に追いつかれた後うっとりムリーで勝ち越し!投手陣もライアンドラマーヤマテツとつなぎ、ライアンがハーラートップの8勝目。
  • 30日 カツオage。6回自責点1の好投も打線が援護できず。

7月

8月

9月

  • 1日 メッシage、kzsage。
    • 先発マツケンが7回1失点の好投も、打線が援護できず。ずるずると連敗…
  • 2日 おっしーsage。
  • 3日 徳山age。
    • 対兎北陸シリーズ。徳山7回途中2失点の好投でプロ初勝利…のはずが後続が打たれお預け。それでも最後は引き分けに持ち込む。
  • 4日 雨野投手完封で(ry
  • 6日 対竜。先発ヤギヤンがgdgd投球も、もりすけが古巣相手に決勝タイムリー!
  • 7日 先発木谷が初回に3失点。打線も中日投手陣の前にわずか1得点に終わる。
  • 8日 バレ53号、メッシダメ押しタイムリーなど打線爆発でライアンに13勝目をプレゼント!
  • 9日 フジモンが引退を表明。お疲れ様でした。
  • 10日 ココ54号も投手陣総崩れで(ry
  • 11日 カツオ西田age、バカボンムーチョsage。
  • 12日 雅彦kzage、谷内比屋根sage。
    • シンゴ会長に一発が飛び出すも投手陣総崩れで(ry ついに借金が27にまで膨れ上がる。
  • 13日 川﨑age、徳山sage。
  • 14日 ロマンage、江村・前日自打球を受けた会長sage。
    • もりすけ意地のスクイズ、木谷7回9奪三振の好投でようやく連敗ストップ!
  • 15日 バレンティンがついに日本新56号HR!おめ!ついでにアジア新記録となる57号も放つ。投げてはライアンがハーラートップタイの14勝目を完封で飾る。
  • 16日 アベケンsage。
  • 17日 さかなクンフジモンage。
    • 対星。先発村中は案の定も、打線がシンゴ2安打3打点を筆頭に11安打8打点と大暴れ!2番手のロマンが3勝目をゲット。
  • 18日 バレ58号の他メッシムラン・ユウイチムランのホームラン攻勢でなんとか相手を振り切って2カード連続勝ち越しを決める。
  • 19日 宮本さんが代打タイムリーを放つも、好機であと1本が出ず連勝ストップ。
  • 20日 西田sage。
  • 21日 ムーチョage。
    • 対虎@甲子園。フジモンが通算1000試合出場を達成!なお試合は(ry
  • 22日 ライアン7回途中5失点ながら打線の大量援護に恵まれハーラートップタイの15勝目を挙げる。
  • 23日 ムラチュー7回2失点の好投もムエンゴに泣く。
  • 24日 比屋根age、川﨑sage。
    • 対兎@神宮。先発カツオが無四球完投勝利で6勝目&通算2000投球回!打線も大量10点を挙げて快勝!
    • フジモンが引退ヒロイン。本当にお疲れ様でした。
    • 西田のサヨナラホームランで戸 田 軍 優 勝
  • 25日 マツジュンage、フジモンsage。
    • バレ2安打2打点を含む7打点で序盤にリード。最後は危なっかしかったがドラマーがきっちりしめて2連勝!
  • 26日 徳山age、SUN者sage。
  • 28日 対鯉@神宮。宮本慎也ファイナルシリーズ開幕。
    • 先発木谷が8回途中2失点と試合を作る。土壇場9回でシンゴムランが出るも、その後は決め手を欠き引き分けに。
  • 29日 対星@神宮。先発ライアンが6回2失点の好投でハーラー単独トップの16勝目を挙げる。
  • 30日 2回に59号バレムランで先制も、さかなクンが粘れずブランコに2HRを浴びて轟沈。

10月

  • 1日 対兎@神宮。カツオ8回自責点0もムエンゴに泣く。兎・阿南に初勝利を献上し、6年ぶりの最下位が確定。
  • 2日 おっしーage、カツオsage。
    • 対兎@東京ドーム。マツケンプ ロ 初 完 投 初 完 封 勝 利
  • 3日 先発ヤギヤンが5回途中4失点と粘り切れず。ムーチョの2点タイムリーで意地は見せるも連勝はならず。
  • 4日 対虎@神宮、宮本慎也引退試合。延長戦の末敗れるがバレンティンが60号HRを放つ。
  • 5日 木谷宮本さんsage。なお試合は雨野無双。
  • 6日 対鯉@マツダ。打線がT-山田の満塁弾などで初回に5点を奪い、投手陣も踏ん張って勝利。
  • 7日 ムラチュー徳山sage。
  • 8日 対兎@東京D、今季最終戦。ライアン17勝目に王手をかけるも(ry
  • 9日 荒木飯田中西の各コーチが退団。
  • 10日 フェニックスリーグに久古徳山中村山田比屋根上田松井淳が合流。
    • フェニックスリーグ・vs四国IL選抜戦。打線が谷内ムリーなどで4点を奪い、守っては投手陣が3安打シャットアウトリレーで快勝。
  • 12日 フェニックスリーグ・vs阪神。先発木谷が5回3失点も新田タイムリーで引き分けに持ち込む。
  • 13日 フェニックスリーグ・vs韓国・斗山。6回に一挙7点を挙げるなど15-0で快勝。
  • 14日 フェニックスリーグ・vs韓国・LG。投手陣が6失点を喫し敗戦。
  • 15日 フェニックスリーグ・vs中日。序盤の大量失点が響き、後半の追い上げも及ばず。
    • 日テレのCS第1戦中継に副音声でライアンが出演。
  • 17日 フェニックスリーグ・vs福岡ソフトバンク。打線が6点を挙げるも投手陣が踏ん張れず引き分けに。
  • 18日 フェニックスリーグ・vsオリックス。上田の逆転サヨナラタイムリーで勝利。
    • 加藤二軍投手コーチが退団。
  • 19日 フェニックスリーグ・vs韓国・ハンファ。マツジュンのタイムリーで引き分けに持ち込む。
  • 20日 フェニックスリーグ・vs四国IL選抜。投手陣が零封リレーで勝利。
    • ココが第11回ジョージア魂賞を受賞。おめ!
  • 22日 フェニックス・リーグvs広島東洋。投手陣総崩れで大敗。
  • 23日 カツノリ三木高津の入閣が正式に決まる。
  • 24日 ドラフト会議。1位は大瀬良(鯉)外れ→杉浦を鷹との争奪戦の上交渉権獲得。その他計6人を指名。
    • ドラフト終了後のYahoo!トップにヤクルトを一束抱えてがぶ飲みする秋吉が晒される。
  • 26日 フェニックス・リーグvs阪神。西田タイムリーなど打線がかみ合い快勝。
  • 27日 フェニックス・リーグvsオリックス。序盤の3失点が響いて惜敗。
  • 28日 フェニックス・リーグvs福岡ソフトバンク。中盤の逆転打で最終戦を飾る。最終順位は16チーム中8位。
  • 31日 マチュイさんの打撃投手兼スコアラー、中西のフロント入りが発表される。

11月

  • 1日 秋季キャンプ、選手が松山入り。
  • 4日 ライアン川端が侍JAPANに帯同するためチームを離れる。
  • 11日 中澤の背番号が14から54に変更される。
  • 17日 弟規中根と育成契約を結ぶ。