「twitterまとめ~意識2012.1~」

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

事上錬磨。草抜きや皿洗い、清掃等、日常生活のふとした動きにも心を配っていると、全て競技に結び付ける事が出来る。
丸きり同じ動きではないにしろ、手や腕の細かな使い方等、ただやるのではなく工夫してみる事が大切。
2012.1.9

変わりたい、変えようという強い決意、意志とともに変わろうとすると行動が伴う。
勿論、今出来なかった事が決意した瞬間に全て成し得る訳ではないですが、「出来るように」なろうとする力は格段に上がるでしょう。
2012.1.8

どの程度の練習が「多過ぎる」か「少な過ぎる」かは一律で決まるものではなく、選手個人の適性、資質、現況等による。
またどんな練習が今必要かも同様の要素で決定される。そして目的や目標等を踏まえ練習内容を決定する。
常に同じパターンの繰り返しがないのはそういった意味である。
2012.1.7

責任を負う、行動、支援、協力を行う上での批評は役に立つ。何故なら現場を良く知り、肌で感じるからだ。
現場感覚を持たないままでの批評は何も産まない。選手ならば尚更、自らが動きチームを強くしていく事が一番で、傍観者の様な態度や行動は不必要である。
2012.1.6

早く成果を試してみたい気持ちが沸々と沸いて来るのは至極当然。
だが、じっと力を溜め時が来るまで我慢するのも大切。
中途での成果を求め過ぎて、全てを崩してしまっては短気に過ぎるではないか。
2012.1.2