映画(シネマ)



日本語版は規制のため、映画は削除され、テレビ番組を上映している。
よって日本語版で鑑賞できる映画はメルトダウン1本のみとなる。

マイケルで3つの映画館を買い取ることができる。不動産参照。


過去の映画についてはゲーム内Webサイト「Classic Vinewood」で参照できる。
  • Classicvinewood.com
    「続編、リメイク、恋愛コメディの続編、スーパーヒーロー、CGのゴミ映画、一面的で中性的なヴァンパイアをお届けします。」


鑑賞できる映画

Oriental Theaterと Ten Cent Theaterと Tivoli Cinemaで以下の3本が上映され鑑賞することができる。
  • 『The Loneliest Robot in Great Britain』https://www.youtube.com/watch?v=JLoDdOtES0I
    • 日本語版はPC版限定。CS版は規制により削除。
    • Fred's Pictures 製作。
    • 同社製作の『Neurotic Toys』の予告編も鑑賞することができるが日本語版は規制により削除。
    • バートンのRockford Plaza東向かい(ポンソンビーズ2と理容店6の間)や、Touchdown Car Rentalsに看板がある。
    • 舞台は未来のイギリス。主人公はロボットで、片思いのロボットと親友のロボットを巡り、紆余曲折の末人間を攻撃した罪で警察ロボットから追われる。最後はロックスターがつくったとは思えないほどの悲しいエンディングを迎える。
    • 暴力、同性愛の露骨なシーンがあり、おそらくこれが規制の理由。
    • ゲーム内記事によると、この映画はイギリスではポルノであるという理由で公開されていない。
    • しかしアメリカでは大ヒットしたらしい。
    • 公式グッズが出た。(https://www.instagram.com/p/BgFJNj2nc3R/



  • 『Capolavoro』(1963年)→http://www.youtube.com/watch?v=gGMleHsr-8I
    • 日本語版はPC版限定。CS版は規制により削除。
    • "The unforgettable Classic that still nobody understands."「まだ誰も理解できない、忘れがたいクラシック映画。」
    • 外国語映画。European Art Haus 製作。
    • ゲーム内Webニュースによると、公開50周年を記念して再上映されている。
    • 各所に看板やポスターがある。
    • キャッチコピー通り、内容は意味不明。男の脳内から女性が彼に語りかける。どうやら男は殺人を犯したようだが…?
    • "Capolavoro"は「傑作」という意味。



  • 『メルトダウン(Meltdown)』


映画会社と作品


Richards Majestic Productions



Fred's Pictures



Canyon Entertainment



Dreyfuss Productions


大物ディレクター、ピーター・ドレフュスの映画会社。
ドレフュスは1970年代、重度の薬物依存だった。

ピーター・ドレフュスについてはゲーム内Webサイト「Who killed Leonora Johnson?」の「主な関係者」に名前がある。
手紙の切れ端も参照。



作品

  • 『Last Will and Testament』(1991年)



  • 『The Redeemer』(1989年)



  • 『Blue Blood』(1986年)



  • 『Butchery and other Hobbies』(1983年)



  • 『Bury Me』(1977年)
    • "Post Traumatic Stress Disorder at its very shallowest."



  • 『アルフレド・スミスの数多き妻たち(The Many Wives of Alfredo Smith)』(1975年)
    • "How many times have you been married. Alfredo?" "Three, but always to the same woman."
    • レオノーラ・ジョンソンの最初で最後の主演作品。主演女優賞の最有力候補だった。


その他

  • 『Capolavoro』(1964年)
    • European Art Haus 製作。
    • 上記「鑑賞できる映画」参照。






  • 『Curse of Triton』(1941年)
    • Sam Austin Productions 製作。



  • 『Harridan of the Seine』(1933年)
    • Sam Austin Productions 製作。



  • 『Bullwhip Fury』(1952年)
    • J.Lee Andrews 監督。


映画館

映画の広告などがある所を映画館、それ以外は劇場としました。









  • Full Moon Film Theater (West Vinewood)
    • "Retro classics on eclipse" 旧作を上映している。
    • Tequi-La-Laの西隣り。
    • 建物のモデルは Key Club








  • Pollpck cinema (Ludendorff)
    • ノースヤンクトン州ルーデンドルフにある映画館
    • キャバルリー大通りから教会に曲がる道の少し行ったところ。
    • モデルはノースダコタ州にある ファーゴ劇場


劇場







  • Foxy's Theater (Textile City)
    • テンセントシアターの裏(南西)。Krapeaの北隣り。
    • モデルは Roxie Theatre
    • 西向かいの壁に書かれた「Vote for Nobody」のモデルは こちら
      • ちなみに不動産レッカーサービス南西の線路の柵には「Vote for Nobody」の横断幕がある。









  • Dionysia Theatre (Prosperity Street Promenade, Del Perro)