航空戦闘指南

GTAオンラインでは、様々な武装航空機が登場し、操縦も攻撃もできる。
上手く運用できるようになれば、ジョブ等で大いに活躍するだろう。
ここではそんな空飛ぶ戦闘兵器についての知識・コツを紹介する。

現在随意編集中。情報提供、アドバイスなども募集中。



戦闘ヘリ

武装したヘリコプターでアナイアレイターバザードサベージワルキューレハボックハンターアクーラが該当。
攻撃ヘリに限らず、ヘリコプターに共通して言えることはホーミングランチャーの回避が難しく、
機動力のあるバザードやハボックは慣れれば簡単だが、
サベージやハンターで回避するのは骨が折れる。

ミサイル搭載型

誘導ミサイルを持つヘリ。BuzzardSavageHunterAkulaの4機が該当。

それぞれで特製や武装が異なり、プレイヤーの好みや腕、時と場合によって有利な機体、推奨機体が異なってくる。

  • バザード
小型で機動性に優れ、見た目に反して耐久性も比較的高め。煙を吹き始めてもローターが停止することがあまりない。フリーセッションではセキュリサーブのボススキルでいつでも呼び出し(購入済みの場合無料)可能な点もある。

しかしながらインターバルを有しているため、1度に2発までしかミサイルを発射することが出来ず、一度に2発撃った後はミサイルが爆発するまで次の1発を撃ち込めないという欠点がある。
機銃もミニガンの為、火力面ではサベージに劣ってしまう。

また、全面下方がガラス張りと言う大きな欠点があり、乗員にダメージが入りやすいため低空飛行時にはマシンガンやミニガン、アサルトライフル系の武器で撃ち抜かれてしまうことも。
上空に居れば安全とも限らず、スナイプの上手いプレイヤーだと的確に射抜かれてしまうこともあるのでなかなか気が抜けない。

  • サベージ
大型故に機動性はあまり高くなく、狭い所での飛行は全くと言っていいほど向かない。
見た目よりも耐久性は高いとは言えず、煙を吹き始めるとローターが停止することも起こりやすい。
そのままローターが完全に停止して墜落してしまうこともあるので銃撃によるダメージには気を付けたい。

バザードがインターバルを有しているのに対し、このヘリはインターバルを有しておらず、連続してミサイルを発射することが可能。その為、同じ攻撃ヘリや戦闘機に対してミサイルで弾幕を張ることも可能であり、相手が下手なら簡単に撃墜することも可能。
機銃には戦闘機と同じキャノンが使われており、戦闘機の物と比べると射程は短いが非常に高火力。対空だけでなく、対地攻撃にはもってこいの武装とも言える。

またガラス張りの部分が少ないので、コックピットにダメージが入り辛い。

ただし前述の通り、機体がデカい故にミニガンの的にされやすかったり、機動性の低さからホーミングランチャーで撃墜されてしまうことも。


値段はそれぞれバザードが175万でサベージが195万。機動性やバランスを重視したバザードを取るか、火力を重視したサベージを取るかはプレイヤーに委ねられる。

  • ハンター
サベージと同様に大型であり、機体の特性も似通っているが、こちらは機動性に優れている。
インターバル無しで発射できる誘導ミサイルと、7発の無誘導ミサイルを連射可能なミサイル(弾幕)が使用可能。
また、副操縦士がいる場合は50口径機銃が、改造すればキャノンが使用可能。こちらはワルキューレのキャノンと同様に、射角を操作する事ができる。

航空戦闘ではこのキャノンが非常に有効で、一発でも被弾すれば相手の機動力が大きく減少する為、そのままメインローター目掛けてミサイル(弾幕)を発射する事で確実に相手を撃墜できる。


  • アクーラ
上昇/下降が非常に強力。
標準で50口径ミニガンが搭載されており、改造で誘導ミサイルかミサイル(弾幕)も装着可能。
そして何よりの特徴が、武装が使用不可になるが、レーダーから消える事が可能な「ステルスモード」。
他の航空機と違って、こちらはステルスモードを利用してあたかも「暗殺」するかのような立ち回りが可能。

ヘリコプターの特性上、真上からミサイルを撃たれるとメインローターに命中しやすいので回避は非常に困難。
この機体は各種武装に加えて随一の上昇性能と、ステルスモードを使える為、ヘリコプター同士の航空戦闘でのスペックは非常に高いと言えるだろう。


これら2種類は所有に格納庫が必要な為、所有するのに必要なコストはバザードやサベージの倍以上になる。
操縦士と副操縦士の使用可能な武装が被らない為、人数により戦闘力が上がる。
改造すれば爆弾とデコイの搭載も可能となり、より航空戦闘に有利になるのも特徴。

ガンシップ型

ワルキューレのみが該当。
副操縦席に大口径機関砲、左右側席にミニガンを装備。1人ではどの武装も動かすことができないので前提として2人以上必要となる。
とにかく人が多ければ多いほど火力が上がっていくが、真っ先に埋める必要があるのが副操縦席。

この大口径機関砲は非常に火力が高く、小爆発を起こす代物であり、ガンシップによる急襲の勝敗を左右するのは副操縦席の人間と言っても過言ではない。

この大口径機関砲は水平より下、また前方部にしか撃てないので上手い具合に敵に当てる為にはパイロットの腕にもかかっている。


機銃型

アナイアレイターとハボックが該当。

  • アナイアレイター
4連の機銃を積み込んだヘリコプターで、前作GTA4ではかなり高威力、またEFLCでは榴弾となり弾が爆発する等、非常に高性能だったアナイアレイターだが今作では一発がハンドガン程度の威力しかなく、非常に扱いづらいものに。

ただし機体の安定性、そして耐久性が高く、4連ミニガンということもあり、なかなかに敵や航空機に威力を発揮してくれるが、機体のデカさ故に的になりやすくミニガンやホーミングランチャー等の餌食になりやすい。
ヘリコプターで唯一6人乗りが可能ということもあり、輸送ヘリとしては十分に発揮してくれる他、離陸直前の航空機に対しては補正が入るのか非常に高威力というメリットもある、機体後部の人間はマシンガンやライフル等の銃も使える、またアップデートで機体左右後部の人はロケットランチャーを使えるため、前述のガンシップ型の様な戦法も取れない事は無いが難しい、

残念ながら対抗空戦では他の航空機の方が強力と言うこともあり、このヘリは全くと言っていいほど空戦には向いていない。
あくまで多人数での移動用の手段と割り切るのが良いだろう。

  • ハボック
ヘリコプターカテゴリ中トップクラスの機動力と速力を誇る一人乗りの超小型ヘリ。
50口径ミニガンに加えフレアやデコイまで搭載可能であり、これに上述の頭抜けた機動力が加わる事で一部の武装車両に搭載されている高追尾型ミサイルでもなければ、幾らロックオンしても弾の浪費に終わるだけ。

しかし移動に使うだけならまだしも戦闘に使うとなるとその機動力が逆にネックとなり、操縦の難易度は他のヘリより段違いの難しさを誇る。また小型軽量が故の耐久力の低さもあり寧ろ下手にホーミングランチャー等のミサイル系武器で狙うよりは、ヘビースナイパーやミニガン等の強力な銃器で削ればすぐにエンジンから煙を吹く。またキャノピーも搭乗者が丸見えになる程の大きさなので真後ろと真下以外のあらゆる方向から撃ち抜かれる。
武装も強力とは言い難いので、やはりこちらも移動手段の一つと割り切るのが無難。




戦闘法

対地


  • ミサイル搭載型
基本的にミサイルが主流となる。フライトスクール・アップデート以降はミサイルに「ホーミングオフ」が加わったこともあり、非常に狙いやすいものとなった。

大前提として主観視点にしておく必要がある。というのも3人称視点だと対地攻撃の際、機体が死角となって狙いづらくなるからである(これは戦闘機にも言える)。

ちなみに副操縦席による完全手動の誘導ミサイルを撃ち込むことが可能で、精密な攻撃を仕掛けたいときには2人での行動を取るのも手。因みに、副操縦席がTVミサイルを使用している間、パイロットはミサイルが使用不可になるので使用はケースバイケースで。裏を返せば同時にパイロットが機関砲・キャノン、副操縦士がミサイルを撃てるので火力が増強できる。特にサベージからのキャノン・ミサイル同時攻撃は非常に強力。

いつしかのアップデートにより、警察や破壊目標以外にも「プレイヤーの乗る地上の車両」にもロックオンすることが可能となっており、移動中の車両に対しては
スピードを出して後方から低高度で撃つと命中しやすい。

L1R1ボタンでホーミングする敵を変更することが可能なので時と場合に応じてはこれを使うのも良いだろう。
また豆知識として、ホーミングミサイルを撃つタイミングによっては軌道が変わり、機体が上を向いているときほど目標の上から着弾し下を向いているほど水平方向に飛んでいく特性がある。
これを応用すれば遮蔽物に隠れるNPCなども撃墜が可能である。

サベージに限り、対地攻撃の際はキャノンの方が優位な場合がある。射程内にいる敵ならばミサイルよりもキャノンの方が効率よく敵を一掃することが可能。

  • ガンシップ型
基本的に敵に狙われない位置から副操縦席の機関砲で一掃するのが主になるが、場合によっては左右側席のミニガンによる一掃が必要になる場合も。

ミニガンはフリーエイムなのでフリーエイムが強いプレイヤーが乗る前提で話をするが、射程がかなり長く、一件当たらないような距離でも当てることが可能であり、時と場合によっては非常に強力かつ、戦力になることも。
逆に副操縦席の大口径機関砲は射程がミニガンほど長くないのでどうしても低空飛行になりがちな故にホーミングランチャーの犠牲となることも多いので注意が必要となる。

  • 機銃型
主観視点による攻撃が大前提となる。
4連のミニガンがそれぞれ離れているため、的確に歩兵に当てるのには練習が必要となる。当てる事が出来るようになっても、ミニガンの威力が高くないうえ、また家電並みに普及したホーミングランチャーの影響もあり、機銃型で対地攻撃を仕掛けるのは無謀な挑戦とも言える。


対空


  • 敵の背後を取れ
ミサイルで戦う場合、また敵もこちらも相手を確認している場合、正面からの空戦となることがほとんど。

今作に登場する航空機用ミサイルは正対する移動目標に対し、非常に命中率が落ちるという特性がある。
追撃戦では自然と敵の後ろを取れるが、正対する敵と戦う場合、そのままミサイルを充てるのは至難の技。

ミサイルの落下を予想して敵よりやや高い高度からミサイルを撃つか、相手をやり過ごして背後にまわり、ミサイルを撃ち込むかの二択となる。
後ろから狙えば狙うほど精度は上がるので空戦をやる時はミサイルで威嚇をしつつ、敵の背後を狙おう。

  • テイルローターを狙え
ヘリコプター全般に言えることがが、テイルローターが弱点でありここを攻撃されるといとも簡単に操縦不能となる。

離陸前の航空機はともかく、空戦状態ではミサイルでの対決がほとんどとなるため、機銃を使う人はほぼいないが、テイルローターに榴弾なら1発、通常弾なら数発当てればいとも簡単に操縦不能に陥る。

ただし例外としてテイルローター埋め込み型のワルキューレとフロガーは共にテイルローターによる破壊は不可能。

  • パイロットを狙え
相手がバザード、こちらもバザードに乗って居る前提となるが、ミサイルでの対決を続けるよりも機銃でパイロットを射抜く方が断然速かったりする。敵にあまり動きがないのなら機銃でコックピットを狙うのもまた1つのてだろう。

  • すり鉢飛行
「バトルフィールド」シリーズでお馴染みの飛行方法。地上の一点の目標に対し、機首を向けながら円を描いて飛ぶ、というもの。一点に集中して火力を発揮できる。
やり方は、右回りの時なら左スティックを前からやや左へ入れる。この時、機体は左前に進み機首は右下を向く。このままでは回れないので、R1ボタンで右ヨーを当てる。あとはステックの位置を微調整して回れるようあわせる。バザードでは機動力があり過ぎ、サベージでは低すぎで難しいのですが、かなり有用ですのでトライしてみましょう。

  • 戦闘機を返り撃ち
キャノンを使わずとも、相手の腕によっては
ホーミングミサイルだけで対処が可能だったりする。

方法は相手の方向で変わり、真正面からキャノンを撃ってきた場合にはL1,R1で気持ち旋回してからホーミングミサイルを撃ち込むだけで良い。
慣れれば90%くらいの確率で相手を葬れるのでやってみよう。
問題なのは相手が上からキャノンを撃ってきている場合。
というか、真正面から撃ってくるプレイヤーの方が少ないので、
こちらの対処がメインとなるが、まず後方へ期待を傾けてからL1,R1で旋回し、相手の高度が自機と同じになる1.5秒くらい前を狙ってミサイルを撃ち込むとまず当たる。
相手の腕が良い場合は回避できない場合があるが、
回避さえ出来ればまず当たるので、練習してみよう。

  • (戦闘機限定)ヘリを倒す方法
大抵の場合プレイヤーはまずミサイル攻撃をしてくる。
この場合ヘタをすると失速してミサイルが命中したり地面に接触することがある。
1ヘリがミサイルを撃って来たとき
2戦闘機はヘリを追いかけずミサイルを速度で振り切る。(必要な時は回避行動をしヘリのロックオン地域から抜ける)
3ヘリのロックオン地域を抜けたら、
レーザーの場合は急上昇、
ハイドラの場合は失速しないように迂回上昇
4上昇したら急降下しキャノンを撃ち撃墜する
5失敗した場合また速度で逃げ切る
6そして急上昇←レーザーの場合、ハイドラの場合は迂回上昇
7そしたら急降下しキャノンで撃墜する。
8撃墜できない場合は1からやり直す

戦闘機

武装したジェット機でP-996 レーザーハイドラ、モロトク、パイロの4種が該当(厳密に言えばスターリングも当てはまるが、あちらは通常の戦闘機とは操縦方法が独特な為敢えて割愛)。
基本は同じだが、それぞれで少し特性が異なるのでその特性を生かした戦術が求められる。

レーザー

通常の戦闘機で垂直離着陸やヘリコプターの様な飛行は不可能。最高速度と利便性ではVTOLのハイドラに負けているが俊敏性は此方の方が上で、全体的に見たときの総合性能ではこちらの方が上か。

キャノンとインターバルを有した武装を有しており、共に使える武装なので時と場合に応じて使い分けよう。
ちなみに戦闘機同士の空戦ではレーザーが断然有利となる。

着陸装置を出すと、速度が落ちるものの、低速域で安定して飛ぶことが出来る。(フラップの代わりになる)これを利用すれば安定して対地攻撃が行える。

ハイドラ(VTOL機)

武装はレーザーと同じだが、キャノンの射程が短くなっている。
大きく違う点はやはり垂直飛行モードだろう。ヘリコプターと同じように移動が可能だが、ラダーの効きが良いのか機体が滑りやすく、空中で制止するのは少々難しい。この状態では機体を傾けづらいので対地攻撃にはそこまで向いていない欠点がある。

また、速度も速いが、俊敏性があまり高くなく、機体自体がレーザーより大型のため、
早め早めの操縦をしないと地面とキスする……なんてことが頻繁に起こる。
特に上昇下降推力がレーザーに比べ弱いこの機体はキャノンの短い射程との相性があまり良くないためパイロットとしての技量が求められる

またレーザーの様な機動性が無いが為にホーミングランチャーの的にもなりやすい点には注意が必要だ。



モロトク

時代的には旧式の戦闘機だがレーザーより一回り程小型な事もあってか小回り等の機動力は上回り、更には改造によりその性能を伸ばす事が出来るのが強み。
後ろを取られてもフレア及びデコイでミサイルをある程度無力化する事が可能で、武装も機銃に加えミサイルポッドと投下爆弾が後付け出来る。このミサイルポッドはサベージ等の大型ヘリの物と同様、インターバル無しの連射が可能で当てられなくてもほぼ常時ミサイルアラートを鳴らし続け、心理的なプレッシャーを掛けてやれる。
機銃は上の二機とは違い通常の弾丸だが、それでも一発一発がヘビースナイパーの弾丸に匹敵する高威力でドッグファイトに持ち込んで少し浴びせてやれば、大抵はエンジンから黒煙が吹き出し操縦が困難になるだろう。

反面、対地に関してはミサイル及び投下爆弾による爆撃に頼るしかなく、爆撃に関しては戦闘機が故の速力のせいで狙った所に投下するのが非常に難しい。あくまで空戦専門と割り切ろう。

パイロ

ハイドラに匹敵する程の大型機だが、戦闘機の中では速力、機動力の面では恐らくトップクラス。特にレース・ハンドリングに換装した時の機動力は所謂「変態機動」の域。スピードも無改造の状態ですらレーザーを余裕で振り切れる。
武装はほぼモロトク同様の物が装備可能なのに加え、戦闘機の中では唯一二番席が用意されているのでアクションメニューの設定次第だがそこに搭乗したプレイヤーがフレアやデコイ、爆弾を使っての対地攻撃でサポートをしてあげる事も出来る。

それでも対地攻撃に関してはモロトク同様、あまり得意とは言えないのでこちらも空戦専門と見なして運用するのが無難。

大型攻撃機

所謂航空機版ガンシップ。現在の所はアベンジャーのみが該当。

アベンジャー

その巨体から醸し出される威圧感の通り、圧倒的な耐久力と搭載された砲塔による凄まじい火力、加えてティルトローター式の航空機なので離着陸する場所を選ばないと、キャッチコピーの「空駆ける死神」の名に恥じない凶悪さを誇る空中要塞。
更には改造により耐久力や速力、機動力の向上に砲塔の増設、更にはフレア及びデコイでのミサイル対策や投下爆弾による空爆まで可能になるとその凶悪さに磨きが掛かる。

ワルキューレ同様人数を乗せれば乗せる程真価を発揮する機体であり、更にはその耐久力に物を言わせ相手機に体当たりを仕掛けての強引な撃墜まで狙えるので、特にフル乗員だと判断したら基本的に手出しをしない方が無難。

難点としてはティルトローター式=プロペラ機の一種である事の宿命か、エンジン部分やローターに攻撃を加える事が出来れば割とすぐに無力化しやすい。また耐久力こそ凄まじいが無敵という訳では無いので、その巨体が逆にネックとなりレーザーやサベージの機銃、地上からならヘビースナイパーmk2の炸裂弾や場合によってはロケットランチャーですら当てる事が可能なので、根気良くと費用が許す限り当て続ければいずれ落とせる。
勿論、射線から居場所を割り出されてしまったり姿を捕らえられてればまず返り討ちにされるので、可能なら幽霊モード等等でステルス攻撃を仕掛けるか、位置取りを頻繁に変える事で対処しよう。

備考

基本このゲームの航空機は上昇推力よりも下降推力が強い、そのため機体の背を外に向け、腹側に下降することで急旋回ができる。


コメント

この様な方法、技、テクニック等、有力な情報を書いてください。
情報が不足してます。
  • test - 名無しさん 2015-11-15 17:46:35
  • 空爆勢は……死ゾ - 名無しさん 2015-11-20 22:56:07
  • ヘリのホーミング回避テクニックは誰も広めたいとは思わないのか - 名無しさん 2015-11-21 20:52:07
    • おお、ご教授ください。 - 名無しさん 2015-11-21 21:11:04
    • 正面から立ち向かうことです - 名無しさん 2015-12-12 05:48:23
    • 1、移動中は低空飛行 - 名無しさん 2016-01-10 20:51:29
    • 2、上の人の通り敵に機体を正面でいること - 名無しさん 2016-01-10 20:57:22
      • いや - 名無しさん (2018-03-25 06:18:31)
        • ミスりました。後ろ向いてても大概は何とかなりますよ - 名無しさん (2018-03-25 06:18:58)
  • ヘリコプタードリフトとかは載せないの? - 名無しさん 2015-11-23 23:24:03
  • Tag-あぼーん
    • 権利者の削除申請につき削除 - Tag-STAFF 2016-09-01 16:41:43
      • か - すす (2019-05-08 16:37:11)
  • Tag-あぼーん
  • Tag-あぼーん
  • 動画のうp主です・・・わかりやすいって言ってもらえるのは良いんですがねぇ・・・なんというか、勝手にリンク貼られちゃっても困ります・・・あと、実際に回避方法は見せてますよ。バザードは人が集まらなかったのでミサイルは無しですが、サベージでは実際に回避して見せてます。無断転載と無断リンクは避けてください・・・広告料とか結構減ってるんですからね・・・?← - 名無しさん 2016-08-25 08:30:23
    • 私がこの動画を出したのはCEOができるようになる前なので・・・w - 名無しさん 2016-09-01 09:25:14
  • バザードならCEOスキルでポンポン出せるんだから死に覚えろ - 名無しさん 2016-08-25 19:00:21
  • 8uy0yy - ijoijoijpo 2016-10-19 15:55:53
  • yeahhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh - namsyhh 2016-10-30 18:57:05
  • ハリアーがF14やF4を撃墜したってソースはどこ・・あとベクターノズルをつかって素早く旋回ってE失うから実際は仕切り直しにしか使えなかったから実戦じゃ使われないはず - 名無しさん 2018-01-06 11:01:47
    • g ta5 - gta4 (2018-06-01 07:57:09)
  • BAEシーハリアーwikiより・・「空戦時にエンジンノズルの向きを変える”前進飛行中の推力偏向”は通常の戦闘機ではありえない機動が可能であり、攻撃回避におおきなアドバンテージになる、と言われていたが - 名無しさん 2018-01-06 11:07:34
    • 「紛争においてこの機動は行われなかったと言われる」ともあるのでソースとしては不十分かと。 - 名無しさん (2018-04-16 18:26:23)